So-net無料ブログ作成
検索選択
メッセージを送る
子育てシュミレーション ブログトップ

習い事 [子育てシュミレーション]

新しいカテゴリ
子育てシュミレーション」を追加しました。

長期的に子育てする考えや方針、させたいこと、しつけ、などなど。
赤ちゃん時期からスタートさせるのも含める。
赤ちゃん時期にしかしないものは「育児シュミレーション」にまとめる。

妻は小さい頃、そろばん、ピアノ、習字を習っていた。
なのでわが子にも同じように
「そろばん、ピアノ、習字を習わせたい」と口にしている。
女の子ならピアノもいいが男の子なら習字とそろばんだけだろう。
妻は、そろばんを習っていたおかげで、数学科を出た小生よりも
暗算がとても得意だ。
(安産であればもっといいのにww)

小生の場合は、スイミング、野球、英会話
やらせたいのはスイミングかな。

多摩市のトレーニングルームで体力づくりをすることがある。
4Fジムからプールを見渡すことができる。
そこではパパが子どもに水泳を教えている風景を見ることができる。
「あぁAliceに水泳を教えたい!!!」
まずはもぐり方。
鼻から息を出す、目を開けるなど・・・

また、球技は野球かサッカーをやらせたい。
まぁ男の子ならパパが言わなくてもやりたがるだろう。
本人がやりたい球技をやればいい。
女の子ならテニスかバレーボールか?
フィギュアスケートはやめて!
お金かかりそう・・・


nice!(3)  コメント(8)  トラックバック(0) 
共通テーマ:育児

ご挨拶が出来る子に育てたい [子育てシュミレーション]

母親との道中、母親の知り合いにあったら、
いつも挨拶をするように催促された。

母:「ご挨拶は?」
T:「こんにちは。」

その人はぜんぜん知らない人なのに挨拶してた。

母親の知り合いなのかなと気が付いて、
催促される前にご挨拶しても声が小さいためなのか、
はたまた、気が付かなかったのか
母:「ご挨拶は?」
と催促することもあった。

当時は何のことだか分からなかったし、
恥ずかしかったり、
相手も挨拶してくれなかったり・・・
正直つまらなかった。

Aliceには、こんな気持ちにはさせたくないな。



初めて実家を出たのは会社の寮に入ったとき。
右隣は同期だったので「久しぶり~」くらいで済んだ。
左隣は会ったこと無い人だった。
入寮した最初に挨拶するべきだった。

トイレや洗面所であっても、何も言わず気まずい空気が漂ってた。
入寮して数ヶ月後、左隣の人が声を掛けてくれた。
この時、初めて気が付いた。
「挨拶した時の恥ずかしさ」よりも「挨拶できない恥ずかしさ」の方がつらいこと。

芸能人が楽屋でご挨拶回りする理由もなんとなく分かった。
仕事のやりやすくなったり、プライベートでもいろんな情報がもらえたり。

今住んでいるマンションの住人とは挨拶だけでなく、
立ち話もする仲になっている。



お子様ウォッチングが好きな小生。
かわいい子様がいたら声を掛けるか、手を振ります。
T:「こんにちは。」
大きめな声で言うと、ご家族の方も反応がいい。

友人Tくんと遊んだとき、長男がご挨拶ができてビックリした。
まだ3歳なのに、すごいと思った。
Tくんのしつけがしっかりしているおかげか?
元気にご挨拶されたらとても嬉しいし、気分もいい。

Aliceがご挨拶できたらたくさんほめてあげよう。
ご挨拶が恥ずかしいとは思わせたくない。
元気にご挨拶が出来る子に育てたい。


「ありがとう」
これもすごくいい言葉である。

「すみません」って言う人もいるが
何かしてもらったら
「ありがとう」「ありがとうございます」が正しい言葉。

「ありがとうございます。」を省略すれば「ありす」。
Aliceの意味は綺麗な言葉「ありがとうございます」の事でもあるんだよ。


nice!(3)  コメント(6)  トラックバック(0) 
共通テーマ:妊娠・出産

頭のいい子が育つパパの習慣 [子育てシュミレーション]

頭のいい子が育つパパの習慣 (PHP文庫 し 39-1)

頭のいい子が育つパパの習慣 (PHP文庫 し 39-1)

文庫本を読んでます。
理想的なパパ像や理想的な子育てが書いてある。

要は
・会社から早く帰ってくること
・お勉強部屋、学習机を買い与えるよりリビングでさせる方がいい
 (子どもどうしたらいいかわからないときに手ほどきをしてあげる
  お勉強部屋にパソコンはもってのほか)
・減点方式ではなく加点方式で評価してあげる
・家族、学校の悪口はNG
 (パパ、ママ、先生の言うことに耳を貸さなくなる)
・パパが向上心を持つ
 (無ければ、勉強しろと言っても説得力がない)
・社会で起きている出来事を子どもに説明できるようになる

などなど。
課題が多く、目を覆いたくなるようなこともあり。
どちらかというと子育てするときのスタンスの話。
チト早すぎた。
育児図書を選べばよかった。



「頭のよい子が育つ家」という本があることを知った。
間取りを再考しなくては!
【参考URL】


nice!(4)  コメント(8)  トラックバック(0) 
共通テーマ:妊娠・出産

頭のよい子が育つ家 [子育てシュミレーション]

頭のよい子が育つ家

頭のよい子が育つ家

またまた、図書館で借りて読んでみました。

【概要】

  • 小さなテーブルを移動して勉強できること
    子どもの気分で集中できる場所を選べるように
  • 気配を感じられるように。立派な勉強部屋は不要
    勉強するとは限らない。パパママが侵入できなければ引きこもり、犯罪の温床。プライベートを確保しつつ家族の気配をどこでも感じ取られるような工夫が必要だろう。
  • ママと一緒に勉強できるスペースを確保
    時にはお手伝いをさせコミュニケーションを図れるように
  • パパが新聞を読んで大きな存在感をアピールできること

【必須アイテム】


nice!(3)  コメント(7)  トラックバック(1) 
共通テーマ:妊娠・出産
子育てシュミレーション ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。